このサイトの使い方

上手に使おう

こんにちわ〜ゆうとです。

このサイトの使い方についても!お伝え!します!

上手に利用してもらうことで、あなたの助けになるかもですし、ただなんとなく見ていたらきっと助けにはならないと思います!

このサイトはただの「道具」です

最初に強くお伝えしたいことがあります。

それは、このサイトはあなたにとってのただの「道具」にすぎないということです。

例えば、よくある悪いパターンと良いパターンについて。

このサイトを読んで満足。夢を見る。

また5日後現実に萎えてきて夢を探す。夢を見る。

また5日後現実が見えてきて・・・(以下ループ)

このサイトを読む。

フムフム。

数学はこうやればいいのね。理解。

この手法と考え方を徹底的に真似ていこう。

あとは自分で改善だ。

ぼくのこのサイトに限らず、塾も予備校も参考書も全ては「道具」として利用することが重要です。

目的:大学受験に受かること

手段:先駆者たちからの情報など

※大学受験に受かることのその先を目的にするのもあり!

「道具」と言うと冷酷で冷たく聞こえるかもですが、道具を使いこなせるかはあなた次第です。

うーん、、、この表現は適切ではないですね。

道具を使いこなそうと工夫するかは、あなた次第!

ただ、ぼくにはしなくていいですけど、感謝はしましょうw

感謝したり人に何か良い気持ちを与えることは、巡り巡ってあなたに返ってきます。(科学的にもですし、昔から言われまくってる)

使える知識や手法は徹底的にパクってください

そのまんまです。

パクりましょう。

良いと思った考え方アイデア手法は全部パクる。

そしてそこに日々改善を入れる。

パクる方法①:真似て取り組んでみる

例えば、数学。

なんかで入門レベルをつっこんで、
チャートの例題して、
1対1でもやっておけ!

はい、偏差値70完成!

以上の手法(ルート)をぼくはおすすめしております。

「この手法はよさげだし、まぁ、、、コイツのことなら信用しても悪くはないだろう」と思たら、パクって取り組んでみてください。

この時に、変にまた幻想を探し始めると死亡フラグです。

よほど的外れなことをしていない限り、やれば伸びます。

パクる方法②:反復(思い出す練習)

特に考え方の部分について、「反復」を利用してみてください。

「考え方」のカテゴリに、いろいろ受験に使えそうな考え方をつっこんであります。

参考にならなければ無視。

良いと思ったら、使う練習をしてみてください。

例えばこれ。

どうすればできるのか
どうやったらそれ、できるようになるかな?こんにちわ〜ゆうとです。 世の中には2種類の人間がいる。俺か俺以外か。(ユウトランド、島か。) ではなくて、実際に世の中には...

できないことに対して、どうやったらできるのかを考える

すごく当たり前のことだけど、なかなかできてないことも多いはずです。(ぼくもですw)

そして、正直、、、受験勉強は考え方(メンタル)の部分が90%くらいだとぼくは思います。

手法(勉強法)も重要ではあるのだけど、せいぜい10%程度なんじゃないかと思います。

先生「こうやればいいんだよ」
生徒「分かりました」

これで人生がサクッと変わるなら最高ですが、現実はそうではありません。

根本的な、現実を形作る思考の部分から自分を変えていくことが重要だとぼくは本気で思います。

結果はどんな思考をしているかが土台になります。

デデマシタァ!!自己啓発マン!!

でも本当に思考の部分が全ての基礎となるので、上っ面のテクニックに逃げないこと、大事。

分からないところや不明点は考えてから質問

サイトを見ていても分からないところや疑問点、悩みが発生すると思います。

まず考えてみる

何はともあれ、まず自分で考えてみましょう。

自分で考えることは本当に重要です。

受験勉強でも重要ですし、その後も考えることが重要になります。

生きていると問題は必ず発生します。

そこで考える力が生きてきます。

人生なんて極端なこと言えば、これの繰り返しです。

問題発生→原因を探る→解決方法を考える

考えることができない場合:問題が起こるたびに死ぬ

考えることができる場合:問題が起こっても解決まで到達できる

「じゃあ、そもそも考えるってなんなん?」と言うと、今ある情報を組み合わせて仮説を立てることです。

そして、どう考えても情報が不足しているなら、情報を取りに行くことです。

そう、そこで調べることや質問という道具が使えます。

質問する

「考えるだけ考えた。でもやっぱり分からない。」

この状態になったら、先駆者へ質問です。

質問イメージ

〜に悩んでいて、私はこう思うんですが、どっちがいいと思いますか?

一度考えてから質問することで、より自分にとって必要な質の高い情報が得られるはずです。

取り組む

流れ

考える→取り組む
考える→質問する→取り組む

最後に、不明点が解決できたら、実際に手を動かして(脳だけ動かす場合もあり)実際に取り組んでみてください。

取り組むことで、次の問題や課題が見えてきます。

そして次の課題が見えてきたら、また考える。

考えてもどうしても分からないなら質問をする。

他人が歩かせてくれるわけではありません。

歩いていくのは自分です。

こう聞くとまたまた少し冷たく感じるかもしれません。

でも、ぼくはあなたが誰かにおんぶにだっこされて失敗を他人の責任にするような人になってほしくありません。

塾に年間100万払ったのに伸びなかった。塾死ね!

お金があんまりなくて塾に通えない。親死ね!

塾の授業分かりにくい。講師死ね!

え〜い、黙れ〜!!!!!!

この思考だといつまでたっても、何が起きても、他人に責任を押し付けるだけでそこに成長のキッカケが見つかりません。

逆に言えば、責任を自分に帰属させることで、最初はキツイけど成長のきっかけになるんですね!(もちろん、過剰な自己否定はNGだ!)

まとめ

「このサイトを上手に使ってね!」という趣旨の記事でした。

このサイトに限らず道具を上手に使う工夫と練習をしていきましょう。

ぼくが受験生の頃から変わらないんですけど、しょーもない手法や勉強法っぽいとこで人生は変わりません。という主張をするぅ。

もちろん、ある程度は手法や勉強法も重要です。

でもある程度まできたら、あとは考え方を整えていきましょう。

そして日々取り組む。

日々取り組む中から成長のきっかけを探す。

改善をする。

そのために、道具として、このサイト、ぼく、その他情報を利用する。

このサイトとぼくの存在は、あなたの補助輪みたいなものにすぎません。

主人公は君だ!

という、ガチでもありネタっぽく終わるのがぼく流です( ´ ▽ ` )

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