勉強量

受験勉強をしすぎて病んでしまった時に100%復活する方法を紹介

受験勉強で病んだ人向け

生きてるだけで病んでしまうのが人間アルアルです。

特に何かを目指す場合や期限付きで追われている場合は尚更病みやすいこと間違いなし!

というわけで、この記事では「もう病んだ、無理ぃ。。。」という人向けの記事です。

結論から書くと、みんな病むから普通ダヨーって感じ。

ゆうと
ゆうと
受験に限らずどうせ病みますゾ!はははh!

結論:みんな病む

記事冒頭でも書いたように、受験勉強をしていてもしてなくても、基本的に人間ってのは病む生き物です。

受験生であれば、

  • 勉強してるのに偏差値が上がらねぇぇぇぇ!!!
  • 勉強もうしたくねぇぇぇぇぇぇ!
  • 早くウェイウェイしてえええ!!!!

みたいな、あれ?意外と病んでない気がしますね。

なんだろう、1番はやっぱり「勉強しないといけないけど、そんなに、できないんだよ?」みたいなツンデレ娘的なセリフでしょうか。

ぼくが受験生の頃は、

  • 1日10時間ンンンン!⇒できなくて自己嫌悪ループで無事死亡
  • 寝るまでやるんだ!⇒できなくて死亡
  • 勉強してるのに偏差値が上がらない・・・⇒死亡
  • つらい。ドカ食いしちゃうぅ。⇒脂肪

って感じでした。

死にまくってますね。

でまあ、「病むことは別に普通のことだよ~」ってことをお伝えしたいです。

恋愛だろうが仕事だろうが、外見だろうが、なんだろうが、どうせ病みますので受け入れるの、ダイジ。

重要なのは病んでいても目標へ向かうこと

病んでしまうと、

  • 病むことに必死で勉強しなくなる
  • 病んでかまちょになってしまう
  • もぅ無理。。。とツイッターでつぶやいてしまう

といったメンヘラ行動をしてしまいがちですが、重要なのは病んでいてもしっかりと日々を過ごすことです。

病む⇒止まる
止まる⇒病む

みたいなループをしまくってると、人生に後悔がうまれまくります。

結局、何もしてないんで。

自分を本当の意味で救えるのは自分だよてきな

病むと他者からの言葉やらなにやらに『救い』を求めるのが人間の心理傾向です。

確かにその手の、良い感じの甘い言葉をくれる存在というのは自分にとって心地の良いものですよね。

「君はよくがんばってるYO!」
「誰だって、辛いときはあります!」
「さぁ、うちの塾に!!!うちの塾ならー!!!」

てきな。

人から励まされたりすることが悪いことだとは言いませんが、最も自分自身を救うことができるのは実は自分です。

自分で自分自身のメンタルを調整し続けけて、前に向かうっぽいことが1番自分を救ってくれるのではないでしょうか。

まあこの手のメンタルチックな話は絶対的な答えがないので、ぼくもよく分からないデスケドモw

受験生で病んでるときの対策

修正中ダヨォ~